立命館メーリングリストについて
- 目的(何故)
- 愉快に過ごす
- 立命館という縁により相集う(対等な関係、異質性の許容、ゆるやかなつながり、連鎖的な広がりをもつ)ことによる交歓。
- 立命に関する情報ならびにメンバー相互の情報交換
- メンバーの資格(誰が)
- オール立命人ならびに立命に感心のある人(できるだけオープン)
- 現在参加者は、北は札幌、南は長崎シンガポール、西(東)はロンドンと幅広いです。
- 何を話題(何を)
- メンバーが関心をもつ話題は何でも(雑談も歓迎)
- 相互作用が面白い
- (参考)
- *今井賢一・金子郁容「ネットワーク組織論」(岩波書店1988-1-26)の冒頭にロンドンのコーヒーハウスの情景がでてくるがあんな雰囲気かな。(実際には知らないが)
**動的情報と静的情報
上記の書P173以下に「静的情報と動的情報」というのがあります。「情報とは人と人との相互作用の中から生れるものである」「情報は貯め込むこと(静的側面)よりつなぐこと(動的側面)がより本質的に重要である」
金子郁容「ボランティア もうひとつの情報社会」(岩波新書1992-7-20)P122以下も同様の定義
- しくみ
- 立命館メーリングリストは以下の3つのサーバ(MLシステム)から構成されています。
- 現在それぞれのサーバの役割について再検討中です。
- 発言の仕方のルール
- (自己紹介)
入会をしたら自己紹介をする。
*自己紹介の登録は豊田さんへメール
宛先:toyoda@info-sapporo.co.jp
様式自由
既存メンバーの自己紹介
宛先:macjordomo@ml.info-sapporo.co.jp
本文に書く記述:GET ritsumei profile
(発言のルール)
・最初に名乗る(ここからが本人の発言の始まりですという意味)
・一行は40字程度以下でで改行をいれる
・最後は以上ですという意味で署名をいれる
(○○でした。でも可。ここまでですという意味)
・プレーンなテキストで書く
・引用は著作権法にもとづく
引用する必然性
自分の発言と引用部分とが区別
自分の発言が主、引用が従
出所の明示
・発言は発言者の著作権がある
・転載などは著作権法に従う
・添付ファイルは使わない
・半角カタカナ使わない
・機種依存文字使わない
・サブジェクトの変更は明示する
[BACK]